1926年5月24日 十勝岳爆発による泥流災害により上富良野町・美瑛町合わせて144名の死者行方不明者が出ました。この実話を、稀代のストーリーテラーと名高い旭川出身の小説家「三浦綾子」さんが1年にも及ぶ綿密な取材の後小説として描き上げた物語が「泥流地帯」「続泥流地帯」です。2017年から始まったこの「泥流地帯映画化プロジェクト」ですが、様々な困難を乗り越えやっとスタートします。まだキャストや撮影時期などは未定ですが、皆様どうぞ暖かく見守ってください。共有:Facebookいいね:いいね 読み込み中…